就活ブログ|就活塾で学ぶ大手内定100の方法

大手内定を実現する就活塾。そこでは一体何を学んでいるのか。その内容を公開した就活ブログ。大手企業からの内定を目指したい、今ひとりで就活と向き合っている…そんなあなたにこそ読んでもらいたい…ブログです。

「就活での誤解」の記事一覧

WEB企業説明会には参加するメリットとは何か

地方在住の就活生向けにWEBで視聴できる会社説明会や、スカイプを利用した面接などもだいぶ増えてきました。時間を短縮できること、また時間を有効活用できるため「数多くの企業のことを知れる」わけですから、是非積極的に使っていきたいものです。そこでWEB会社説明会のメリットを、整理してお伝えします。

大手企業と中小企業…入社するならどちらがいいのか

「大手企業=安定」「中小・ベンチャー=不安定」なんていうことはありません。大手には大手の良さがあり、中小・ベンチャーには大手にはない良さがあります。それぞれの「魅力やメリット」を解説しながら、タイプごとにどちらの方が結果的に幸せな進路選択になるのか、まとめていきます。何も考えず「とりあえず大手」という考えは…もったいないので是非一読ください。

業界は、最初から絞って就活をはじめた方が効率的なのか

「自分のやりたいことが見つけられない」…そんな方が最初にぶつかる就活の壁は「業界選び」だと思います。業界選択においてよくやってしまう失敗としては「最初から業界を絞る」ということです。もちろん大学院生など専門性を積んできた学生は別として、文系学部生であればこの「最初から業界を絞る」は危険としか言いようがありません。何故絞ることが効率的な就活に繋がらないのか…具体的に解説します。

長所と短所を教えてくださいの質問攻略

学生の性格を調べるために面接官がよく聞く「長所と短所」という質問。これも答え方ひとつで差別化できるわけです。長所の伝え方には大きく2パターンありますし、また短所の回答は学生の「頭の回転の良さ」や「相手の立場になって考えられるか」といった長所以上に重要な意味を持つ設問になっています。どのような方向性で答えるべきなのか、そのヒントをわかりやすく解説しました。

就活に有利な資格、役に立たない資格

就活準備として真っ先に「資格取得」を考える学生も少なくないでしょう。ですが資格と言っても就活で「有利」となる資格というのは、実に少ないのが実情です。とりあえず「何か持っていればいい」とか「無いよりはあったほうがまし」くらいの感覚で資格を取るのはお勧めしません。そんな時間があるなら、もっと効率の良い対策にその時間を投資すべきでしょう。何が有利で、何が役に立たないのか…解説していきます。

就活で差をつけるための効率的なOB訪問の方法

大手内定を語るうえで避けて通れないのがOB・OG訪問です。就活生の約4割がOB訪問するわけですが、是非取り組むことをお勧めします。理由は明確で、やった分だけ成果に繋がりやすいからです。もちろん、正しいやり方というのがありますので、今回はそちらを解説します。ただやみくもに先輩の話を聞きに行けばいいのではないわけです。無駄をなくすためにも、効率的なOB訪問のやり方について学んでいきましょう。

自己PRの例文を参考にすると、結果的に通過率が下がる理由

ESが書けない…そんな学生程「例文」を欲しがります。どういったことを書けばいいかわからないから…というのがその理由のようです。ですが例文が参考になるのは本当に最初だけで、ES内容を作りこんでいく過程で例文にこだわりすぎることで人事から見た際に「つまらないES」になることもよくあります。なぜ、例文を参考にするといけないのでしょうか。人事の本音を交えてお伝えしていきます。

自己PRのネタがないときの正しい対処法

自己PR作りで最も困ること…それが「そもそもネタがない」もしくは「ネタが弱い」ということです。何も大手内定を取るために「誰もしたことがない特別な経験」がないといけないということはありません。ですが、自信をもって語れる経験がない場合は、早急に対策しないと手遅れになります。そこで、自己PRのネタがない場合、どのような対処をしていけばいいのかについてまとめました。自己PRが不安なあなた…必読です。

正しい自己分析、間違った自己分析…その違いは何か

自己分析について「根本的に間違った理解」をしている人が多いです。過去の経験を整理することはもちろん大事ではありますが、将来の自分の進路を決める就職活動において「すべての答えを過去から導き出す」ことには弊害が出てしまうのは当たり前です。その具体的な弊害とは何か、また自己分析をやる上で、絶対に押さえておきたいポイントについて解説します。

就活で差がつく!履歴書の書き方

履歴書で差をつける方法についてまとめていきます。一般的に「履歴書は手書きがいい」「大学指定のものを出すのが無難」など色々囁かれていますが、人事からするとどういった履歴書が「魅力的に映る」のでしょうか。書類選考において、意識すべき点をわかりやすく解説します。