就活ブログ|就活塾で学ぶ大手内定100の方法

大手内定を実現する就活塾。そこでは一体何を学んでいるのか。その内容を公開した就活ブログ。大手企業からの内定を目指したい、今ひとりで就活と向き合っている…そんなあなたにこそ読んでもらいたい…ブログです。

最終面接での意識確認…第一志望と答えるが吉である理由とその例外

最終面接で「当社は第一志望ですか?」などと意思確認をしてくる企業が多くあります。この回答で失敗する学生が後を絶ちません。結論は第一志望で通す…なのですが、その理由と一部例外があるため、それをしっかりと理解しておいてほしいと思います。また複数内定を狙っていく上で必要な、意思確認における考え方についても解説していきます。

自己PR動画や履歴書・ESで必要な写真に、人一倍こだわるべき理由

総合商社・広告・エンタメ・航空など、人気業界で複数内定を獲得していく学生は、例外なく「写真」や「動画」で企業が求めている「要望」を見事にクリアしています。ESや履歴書、そして近年増えている自己PR動画など、写真や動画には人一倍こだわるべきです。間違った方向にこだわってしまい選考で落ちる学生が後を絶たないことから、失敗しない写真や動画についてのポイントを解説していきます。

選考が重なった!面接の日程変更や調整で評価を下げない唯一の方法

選考が重なることってよくありますよね。そこで面接の日程調整を依頼していくわけですが、大抵の企業はそれによっていい顔はしません。ですがそうした日程変更や調整をしたとしても、評価を下げない方法が一つだけあります。これを早いうちに理解しておくことで、不測の事態に対応できるようになるでしょう。その方法について、解説してきたいと思います。

面接で暗記と棒読みが評価を下げる理由と、暗記で評価を上げる方法

面接において「暗記はNG」で「棒読みなんて論外」という論調が多いですが、暗記は使い方次第で有効だったります。それは暗記が「何故面接で評価を下げてしまうのか」という本質を見誤っているからに他なりません。しゃべることに苦手意識がある学生からすると、どうしても暗記したくなると思いますが、その暗記を有効に使うには、また伝える力を伸ばすには何が必要か、その方法について解説していきます。

当社の印象・会社の印象を教えて下さい。の質問で評価を上げるには

「会社の印象を教えてください」という定番質問。この質問は、意図せず「評価を下げてしまう学生」が後を絶ちません。自分の率直な印象を伝えたのに、面接官からマイナスの印象を与えてしまうことがある要注意質問の一つです。何故、評価を下げるのか、また評価を上げる回答とはどんなものなのか、具体例を交えながら解説をしていきます。

専門学校生の就職対策と「専門外」の進路先を希望する際の対処法

専門学校に進むと、その専門を生かした仕事に就く人が多い現状があります。それは当然有利な側面が多いわけですが、一度「本当にそれでいいのか」検討するべきだと思います。実際に学んでみたからこそわかる、向き不向きというのがあると思っています。そうした際、専門外の選択肢を追求する際に、何をすべきなのか、注意して取り組むべきことはなんなのか、について、まとめてみました。

女子短大生の就活は不利?大手内定を狙う短大生がやるべき対策

短大生の多くが一般職を志望し、地元企業や中小企業へ就職していきます。四大生と比較して、就職試験を受けられる企業数が限られてしまうことが大きな要因であるわけですが、中には大手企業や人気企業の募集があるわけです。そうした倍率の高い環境を短大生が志望した場合、どういったことを意識すれば内定まで届くのか、大切な考え方や対策についてまとめてみました。

内定後、入社までにやるべきことは何か?は…逆質問としてNGな理由

面接で何を質問しようか悩むことがありますね。所謂「逆質問」です。その定番の一つとして「もし御社に入社出来た場合、入社までに何をしておくべきなのか教えてほしい」という主旨の質問があります。これについては、個人的におススメしません。何故なら「ある理由」から評価されづらいからです。そのあたりを今回は解説していきたいと思います。

初任給が高い企業から学ぶ、損をしない新卒の給与・年収の考え方

「自分のやりたい仕事に就ける」「将来の夢が実現できる」といったことも重要ですが、やはり気になるのは給与のこと。就活では初任給や給与・年収について面接で聞くのはご法度のため、「お金に関わる知識」が乏しい就活生が多いです。これから40年以上働くあなたが損をしないための給与・年収についての知っておくべき知識についてまとめてみました。

圧迫面接の対策方法と「逆ギレ」している場合ではない理由

SNSなど個人の発信力の高いこのご時世に、圧迫面接という企業のブランドイメージにも影響しそうな危険な面接を続けている企業があります。「働きやすさ」を謳う企業が圧迫面接をするといったケースは、本当に近年減ってきました。ですが選考を受ける中で、運悪く圧迫面接に遭遇してしまった際に、どのように対処していくべきか、逆ギレせずに乗り越える方法についてまとめました。