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	<title>合同説明会編 ｜ 就活ブログ｜就活塾で学ぶ大手内定100の方法</title>
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	<link>https://naitei-lab.com/blog</link>
	<description>大手内定を実現する就活塾。そこでは一体何を学んでいるのか。その内容を公開した就活ブログ。大手企業からの内定を目指したい、今ひとりで就活と向き合っている…そんなあなたにこそ読んでもらいたい…ブログです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 14 Jan 2020 13:55:01 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>合同企業説明会より学内説明会を優先して、効率よく就活をするべし！</title>
		<link>https://naitei-lab.com/blog/gakunaisetsumeikai-yuusen/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[岡島 達矢]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 01:00:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[企業説明会編]]></category>
		<category><![CDATA[合同説明会編]]></category>
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					<description><![CDATA[就活解禁の3月になると、学内説明会やリクナビやマイナビの合同企業説明会が本格的に始まります。学内説明会がない大学もありますが、実施している場合は合説より優先するべきです。では、その理由と学内説明会のメリットを解説します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも！<a href="https://naitei-lab.com/">就活塾「内定ラボ」</a>の岡島です！</p>
<p>就活が解禁される<span>3</span>月になると、学内説明会やリクナビやマイナビの合同企業説明会などが本格的にはじまります。それに伴い、志望業界や志望職種が決まっていない学生は特に、足しげく説明会に参加をすることで自分の志望業界・志望職種を絞っていきます。また、すでに興味のある業界や企業がはっきりしている学生も、その企業が参加する説明会を見つけて積極的に参加していきます。</p>
<p>説明会への参加と同時期に、<span>企業エントリーも始まり、ES提出や筆記試験などが集中してくるので一気に就活モードになりますよね。そうなると、実施</span><span>される数多くの説明会のうち、どの説明会を優先して参加するべきか…などの悩みもだんだん出てきます。</span></p>
<p>大学によっては学内説明会がないというところもありますが、<strong>学内説明会を実施している場合は、リクナビやマイナビが主催する合説より学内説明会を優先するべきです。</strong></p>
<p>では、その理由と学内説明会のメリットを話していきます。</p>
<div class="box27"><span class="box-title">“今”こそ…絶対に読むべき人気記事</span><p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/syukatu-site-osusume/"><span class="marker_yellow_hoso">・　【最新版】大手複数内定者が“必ず”使っている…２つの無料就活情報収集サイトを使い倒す</span></a></strong></p>
<p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/naiteinai-mochigomasukunai/"><span class="marker_yellow_hoso">・　　内定が無い…持ち駒も少ない…けれどすぐ内定が出た話</span></a></strong></p>
</div>
<div id="keni_toc"></div>
<h2>学内説明会に参加出来る企業はごく僅か</h2>
<p>就活が解禁されると、各大学の学内説明会が行われると思います。大学によっては学内説明会を実施しない大学もありますが、この学内説明会は参加したい企業が全て出られるわけではありません。</p>
<p>学生の皆さんからしたら、大手企業や有名企業だけではなく聞いたことがない企業も参加しているなぁと感じることもあるでしょう。企業からすると、学内説明会に出られることは、マイナビやリクナビの合説に出るより何倍も価値のあることなのです。</p>
<p>マイナビやリクナビの合説は、出展料を支払えばほぼ出ることができます。しかし<strong>学内セミナーは、出たい大学に出られるというわけではなく、採用実績があるなど大学側から選ばれないと出展出来ないのです。</strong></p>
<p>企業も、それだけ学内セミナーを重視しているところが多いです。もちろん人気企業にはたくさんの学生が集まり、そうでない企業は閑古鳥が鳴いているなんてこともありますが、学内セミナーに出ている全ての企業は、大学側に選ばれた採用実績がある厳選された企業だということが多いのです。</p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/kigyou-setumei-up/">企業説明会の効率をあげるために必要なこと</a></p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/goudou-setumeikai-mokuteki/">合同説明会には目的を持って参加しないと意味がない</a></p>
<h2>学内説明会に出ている企業は採用実績がある</h2>
<p>では大学は、どのような基準で企業選定をしているのでしょうか…。これは大学によって基準は様々ですし、重要視するポイントも変わってくる部分もあると思いますが、<strong>採用実績があることは最低限の条件だと思います。</strong></p>
<p>つまり皆さんの先輩が実際に入社している企業ですから、現実的に内定を取ることが可能な企業だということです。就活において学歴フィルターというのは現実に存在しますし、どのラインでフィルターがかけられているのかというのは学生の皆さんにはわかりづらいところだと思います。</p>
<p>しかし、<strong>学内セミナーに出展している企業については、学歴フィルターにかかることはまず無いというわけです。</strong>実際に、皆さんの先輩が入社しているという段階で、学歴フィルターはクリアしていると考えられますよね。他のブログでも触れてはいますが、就活には学歴フィルターは実際に存在します。しかし、この学歴フィルターは、皆さんがどんなに努力をしたとしても、残念ながら皆さんの努力で解決できる問題ではありません。そういった視点でも、学内セミナーに出展している企業は学歴という部分はクリアしているわけですから、それだけでも価値はありますよね。</p>
<p>企業によっては大学の偏りを嫌い、各大学から多くても<span>2</span>名までなんて決めているところもありますので、同じ大学の学生と競わなければならないわけですが、皆さんの努力次第で内定が取れる可能性がある企業の集まりだということは魅力的だと思います。<br />
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</p>
<h2>同じ大学の先輩が説明会に来ることも…</h2>
<p>企業によっては、先輩が企業を代表して学内説明会に来ることもあります。</p>
<p><strong>学内説明会の参加の条件として、OB・OGの参加を必須としている大学もありますし、必須でなくてもOB・OGを連れてくる企業も多いです。</strong></p>
<p>企業も優秀な学生を採用したいので、<span>OB</span>・<span>OG</span>が直接学生の皆さんに企業の説明をしたり、質問に答えたりします。就活生からしても、先輩から生の声を聞けるというのも学内セミナーの利点と言えるでしょう。</p>
<p>たとえば、学内セミナーで会った先輩と<span>Line</span>を交換してやり取りをしていくうちに、今まで知らなかった企業について理解を深めて、自分の企業選びの軸とマッチして、その結果その会社に入社したなんていう人も結構います。特に<span>BtoB</span>の企業は、学生への知名度が低いため、こういった学内セミナーで初めて知る企業も実際には多くあります。その企業の中には、優良企業も多数存在しています。</p>
<p>このように、先輩との接点を持つことで、今まで知らなかった企業について理解を深めたり、就活に役立つ情報を得られるチャンスも学内セミナーにはあるというわけです。もちろん、<span>OB</span>・<span>OGが来ない場合もあるかと思いますが、OB・OG訪問を兼ねて学内セミナーに参加するというのも魅力ですよね。</span></p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/web-seminar-kigyou/">WEB企業説明会には参加するメリットとは何か</a></p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/kigyousetumeikai-situmon/">企業説明会の質問で差をつけるための3つのポイント</a></p>
<h2>入社して活躍出来る企業を探すには…</h2>
<p>内定を獲得することも大切ですが、<strong>やはり入社してモチベーション高く仕事をすることの方が重要だと思います。</strong>これだけ売り手市場と言われている学生優位の状況でも、「内定＝ゴール」と考える学生が多いのが現実です。</p>
<p>就活生の皆さんからしたら、いくら売り手市場と言われても実際に内定をもらえるまでは不安だという心理状況は良くわかります。ですが、早めにいくつかの企業で内定を取ったら「入社後のこと」も考えるようにしてみることを強くおススメします。せっかく一生懸命頑張って就活をして内定獲得をして、ようやく志望の企業に入社できたとしても、入社後にモチベーションを高く維持できずに結局は企業を辞めてしまう…なんてことになってしまったら、非常にもったいないですよね。</p>
<p>そういった視点からも、学内セミナーは有効に使いましょう。</p>
<p>学内セミナーに参加している企業は、皆さんの先輩が実際に入社している企業なわけですから、あなたも入社後に活躍できる可能性は十分にあるというわけです。そのセミナーの際、実際に来られた先輩の活躍ぶりを詳しく聞かせてもらったり、普通ならなかなか聞けないようなことも、先輩になら思い切って聞けるということもあると思いますし、疑問や不安に思うことをたくさん聞いておくこともできますよね。そうすることで、自分の入社後の姿と重ねてみることができ、その企業への志望度が高まるということも少なくないと思います。</p>
<div class="box27"><span class="box-title">“今”こそ…絶対に読むべき人気記事</span><p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/syukatu-site-osusume/"><span class="marker_yellow_hoso">・　【最新版】大手複数内定者が“必ず”使っている…２つの無料就活情報収集サイトを使い倒す</span></a></strong></p>
<p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/naiteinai-mochigomasukunai/"><span class="marker_yellow_hoso">・　　内定が無い…持ち駒も少ない…けれどすぐ内定が出た話</span></a></strong></p>
<p>↑　<a href="http://03auto.biz/clk/archives/oszvgy.html">この記事はすでに読んだので…と言う方…記事一覧はこちらからどうぞ</a></p>
</div>
<h2>まとめ</h2>
<blockquote><p>・大学側から選ばれないと学内説明会には出展出来ない</p>
<p>・学内説明会に出展している企業の学歴フィルターはクリアできる</p>
<p>・学内説明会にOB・<span>OG</span>を連れてくる企業が多い</p>
<p>・内定＝ゴールではない！入社後活躍できるかどうかも大切！</p></blockquote>
<p>これらのことより、学内セミナーに参加することは、リクナビやマイナビなどの合同企業説明会に参加するよりも圧倒的に効率よく、質の良い就活をすることができるというわけです。自分の大学で学内セミナーがあるかどうかわからないという就活生の方は、自分の大学内でセミナーが実施されているかどうかをまずは調べてみると良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>選考には一切関係ありません。の嘘から考える…企業説明会の歩き方</title>
		<link>https://naitei-lab.com/blog/kigyousetsumeikai-senkou-uso/</link>
					<comments>https://naitei-lab.com/blog/kigyousetsumeikai-senkou-uso/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[岡島 達矢]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 07:44:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[企業研究編]]></category>
		<category><![CDATA[企業説明会編]]></category>
		<category><![CDATA[合同説明会編]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://naitei-lab.com/blog/?p=2102</guid>

					<description><![CDATA[企業のことを知るために企業説明会に行くわけですが、より効果的な「歩き方」を押さえ、差のつく説明会にしていく努力をしていきましょう。説明会と選考を同時に兼ねてくる企業が増える中、就活生がやるべきことをわかりやすくまとめてみました。特に説明会に行くことで「就活をやっている」という誤解を持っている学生には、是非読んでもらいたい内容になっています。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも！<a href="https://naitei-lab.com/">就活塾「内定ラボ」</a>の岡島です！</p>
<p>最近では会社説明会への参加を「選考エントリーへの必須条件」にする企業が増えてきました。その会社から内定獲得を目指すためには、説明会に参加しなくてはなりません。</p>
<p>ただ何の目的もなく参加するのは時間のムダですし、「説明会の参加不参加で優劣が着くものではありませんよ」という企業側の言葉を、本当に信じていいのか…などなど、これから説明会を控える就活生のために、有意義な「企業説明会の歩き方」を説明していきたいと思います。</p>
<p>是非、事前に説明会攻略のポイントを整理し、有利に本選考に臨めるようにしてほしいです！</p>
<div class="box27"><span class="box-title">“今”こそ…絶対に読むべき人気記事</span><p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/syukatu-site-osusume/"><span class="marker_yellow_hoso">・　【最新版】大手複数内定者が“必ず”使っている…２つの無料就活情報収集サイトを使い倒す</span></a></strong></p>
<p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/naiteinai-mochigomasukunai/"><span class="marker_yellow_hoso">・　　内定が無い…持ち駒も少ない…けれどすぐ内定が出た話</span></a></strong></p>
</div>
<div id="keni_toc"></div>
<p><span id="more-2102"></span></p>
<h2>まず、企業説明会の３つのタイプを正確に把握する</h2>
<p><strong>多くの学生が認識している「合同説明会型」と「自社説型」がありますね。</strong></p>
<p>合同企業説明会は代表的なものでいうとリクナビやマイナビが主催するガイダンスです。大きな会場で多くの会社がブースを構えて、ブースに来た学生に企業の人事が会社の説明をするものです。いわゆる「合説（ごうせつ）」ですね。</p>
<p>企業側がこうした合説に参加する意図としては、「自分の会社に興味のある学生」に対してのPRもありますが、それ以上に「本命は別の企業だけど…時間もあるしあそこのブースを見てみようかな…」といった「現時点では興味を持たれていない学生に、新たに企業のことを知ってもらいエントリーに繋げていく」といったところにあります。</p>
<p><strong>ですので、合説に行く際は「時間の許す限り、業界を広げてみたり、知らなかった企業を回ってみる」という歩き方をすると、業界研究などに繋がるので、おススメですね。また合説では「先にお目当ての人気企業に行く！」といった傾向が強いので、あえて後に回して落ち着いてからブースに訪れるとよいでしょう。</strong></p>
<p>では、２つめの「自社説」と呼ばれる会社説明会とは何かということですが、それは各企業が自社のオフィスなどで会社の説明会をするものです。一般的な説明会のイメージのものだと思います。</p>
<p>合同企業説明会は広く浅く20分程度で企業説明をするのに対して、会社説明会は「当社のことをよりしってもらいたい」という目的で、2時間から半日程度掛けてじっくりと説明をするという違いがありますから、スケジュール的に余裕があれば是非、志望度の高い企業は自社説の参加を検討してほしいです。</p>
<h2>案外見落としがちな、もう一つの企業説明会</h2>
<p><strong>それは「1日インターン」と呼ばれるものです。</strong></p>
<p>いやいや、インターンでしょ…。と思われる学生も多いと思いますが、企業側が合説や自社説を開く目的と１DAYインターンを開催する目的が同じなこともあり、位置づけとしては「企業説明会」と思ってくれて差支えないでしょう。</p>
<p>ほとんどの企業が「企業の説明＋簡単なグループワーク」といった構成でインターンを行うことから考えても、企業のことを「知ってもらう」ということに重きを置かれていることが分かるかと思います。</p>
<p>ですのでよく就活中に見かける「夏休みはずっとインターン行っててよ！」などとドヤ顔でアピールしてくる学生の一部は、１DAYのインターンが中心だったりするので、他の学生よりもすこし早めに企業説明会に参加した…程度の効力しか得られていないとも言えます。</p>
<p><strong>※別に１DAYのインターンが悪いと言っているのではなく、企業の説明がメインなのでその経験から「自分は就活をしている！」という慢心や誤解をしないようにしてほしい…ということです。</strong></p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/kigyou-setumei-up/">企業説明会の効率をあげるために必要なこと</a></p>
<p>“参考”<br />
<a href="https://naitei-lab.com/blog/kigyousetumeikai-situmon/">企業説明会の質問で差をつけるための3つのポイント</a></p>
<h2>本題、どうやって企業説明会に参加するのが効果的なのか</h2>
<p>冒頭でも書きましたが、「本選考に参加するために自社説への参加を必須にする」企業が増えているとお伝えしましたね。ということは「効果的な企業説明会の方法」があるのなら、そこは事前に押さえてから参加したいというものです。</p>
<p><strong>そこで考えるべきことが、あなたも一度は就活に触れていく中で「選考には一切関係ありません」の文言。</strong></p>
<p>インターンの参加の有無は、本選考には一切関係ありません。</p>
<p>今回の特別座談会は、選考とは関係ございません。</p>
<p>少しイレギュラーなものだと…</p>
<p>現時点で志望動機はご準備頂かなくて結構です。</p>
<p>率直にあなたの「素」を面接では見せてほしいと思っています。</p>
<p>などなど、パターンはたくさんありますが、ハッキリ言いますが「そんなことはあり得ません」ね。倫理憲章の問題から（知りたい方はググってみてください）、建前が必要ということですね。</p>
<p>ですから、企業説明会も当然「企業のこと知りたいし、説明会に行こう！」という丸腰スタイルで行くのは…まずいわけです。せっかくなら「差のつくポイント」を押さえて参加していきましょう。</p>
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<h2>【POINT１】「プラス」ばかりに目を奪われないこと</h2>
<p>よし！周囲と差をつけよう！と思ったときに、多くの人がやる「企業研究」。会社のことを事前に予習しておくことで、理解度を高めよう…その考え方は大いに素晴らしいものだと思います。</p>
<p><strong>ですが「企業のいいところ探し」をして満足している学生が多いように感じます。</strong></p>
<p>この企業のココがすごい…と思った部分＝プラスの要素　に目が行ってしまい、結局説明会に参加しての感想は「なんか大した話が聞けなかったな…事前に調べたことを単に説明しているだけに感じた」みたいな状況…経験はありませんか？</p>
<p>そうではなく事前に収集した情報から「不明な部分」や「曖昧な部分」、もしくは企業の課題などHPにない情報は何か…という視点が差別化に繋がってきます。そしてそれを「確認しに行くために説明会に参加する」といったマインドシフトが大切です。</p>
<p>受け身の姿勢を卒業し、能動的に説明会を考えられる就活生を目指してほしいですね。</p>
<h2>企業説明会で…自らマイナス面に触れる企業は少数派</h2>
<p>たいていの企業はホームページに会社の悪いことは書きません。また合説や会社説明会で会社の悪いことは言いません。でもよく考えてみてください。</p>
<p>皆さんもアルバイトをした経験がありますよね？アルバイト先で嫌な思いをしたことはないですか？どの会社も良い面もあれば悪い面もあるのです。会社説明会を自社のオフィスで行っている場合は職場の雰囲気を見る事が出来ます。社内に活気があるかとか、受付の人や社員の対応が良いか悪いかでだいたいその会社の雰囲気はわかります。</p>
<p>その雰囲気を見て皆さんが「この会社で働くイメージ」がつくかが大切です。事前に確認したいポイントをまとめておくことをオススメします。</p>
<h2>【POINT２】GDおよびグループワーク対策を進めておくこと</h2>
<p>「選考には一切関係ありません」は「あり得ません」の話をしたと思いますが、そうなると企業説明会で「選考」に繋がる可能性として最も高いのが、このGDおよびグループワークとなります。</p>
<p>説明会という大人数を集めて行う特性があるため、面接といった形式での選考は難しく、大抵の企業が、「当社の仕事内容を理解するため」もしくは「当社の大切にしている●●という社風を感じてもらいたいので」など、理由を与えてグループでのワークをする流れが一般的です。</p>
<p><strong>理解するだけなら、グループに社員の人が付く必要性もないわけですが、グループを見回っている社員がチラホラ…これを選考と言わずして、なんというのでしょうか…と言う状況になります。</strong></p>
<p>つまり、合説型は除きますが、自社説型・インターン型はこのパターンがほとんどです。</p>
<p>ですので、志望度の高い企業の説明会にまず最初に行って、そして初めてのグループワークで撃沈…と言う学生のなんと多いことか。説明会で目立つことで、特別選考に乗れるチャンスも増えてきた近年の就活において、グループワークの対策を後回しにするのは効果的とは言えないでしょう。</p>
<p>是非、選考慣れはしておくように心掛けてほしいです。</p>
<h2>【POINT３】質疑応答や社員座談会で差をつける</h2>
<p>一つ目にお伝えした企業研究に関わるポイントにも大きく関係しますが、グループワークと並んで重視されるのがこの質疑応答のレベル感、および社員座談会でのやりとりです。</p>
<p>業界によっても傾向があるわけですが、論理的思考性やアンテナの高さなどといった「地頭の良さ」を業務上求められやすい総合商社や広告、コンサルなどの領域では、「何を聞くのか」という部分からその学生の素質を見ているということが多いです。</p>
<p>どんな質問にもニコニコ答えてくれますが、内心では「もっと鋭い質問してきてよ」とか「同じ質問する学生ばかりだな」とか、そんなことを思いながら、質問に対応しているのが実情です。</p>
<p><strong>そこで「ひとつ抜きに出た質問」が出来るかどうか</strong></p>
<p>はやはり人事に対して大きなPRになりえるのです。簡潔に質問すること、他の学生と重複しない質問をすること、そして調べればある程度わかるような福利厚生に関わる質問をしないことなど、基本を押さえつつ、先程お伝えした「企業のプラス面以外の視点」に触れる質問をしていきたいものです。</p>
<p><strong>当塾でもやはり、志望企業のOB訪問や座談会、選考対策の際、その学生が「何を質問として用意しているのか」を必ず確認するようにしています。それは「抜きに出る」要素を含んでいるかという確認と、「人事から見た時にがっかりされない質問になっているか」ということを確認するためです。</strong></p>
<p>グループワークは集団の中での役割を見られるものである一方で、質問は「個人の能力がそのまま反映される」ものであることから、評価を挙げるメリットだけでなく、評価を下げてしまうデメリットも大きいです。</p>
<p>せっかく価値ある情報を取りに行こうと思って参加した企業説明会で、評価を下げないよう事前準備や特に質問作りは最低限行って、臨んで欲しいと思います。</p>
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<p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/naiteinai-mochigomasukunai/"><span class="marker_yellow_hoso">・　　内定が無い…持ち駒も少ない…けれどすぐ内定が出た話</span></a></strong></p>
<p>↑　<a href="http://03auto.biz/clk/archives/oszvgy.html">この記事はすでに読んだので…と言う方…記事一覧はこちらからどうぞ</a></p>
</div>
<h2>まとめ</h2>
<blockquote><p>・企業のことを知る為とは言え、事前準備ゼロでの参加は損をする</p>
<p>・企業説明会には、合説型・自社説型・インターン型の３つがある</p>
<p>・「選考には関係ない」ということは就活においてあり得ない</p>
<p>・企業のいいところ探しで終わらない企業研究を目指していくこと</p>
<p>・グループワーク対策や質問作りなど、事前にやることで差をつけていくこと</p></blockquote>
<p>多くの学生が就活解禁と共に「とりあず合説」「とりあえず説明会」に参加し、情報を収集することで就活をやっている錯覚を起こし準備が遅れるケースが後を絶ちません。大手内定を目指していくには、やはり「多くの学生」より一歩二歩先を歩くべきでしょう。</p>
<p>是非、今回お伝えした企業説明会の歩き方を念頭に置いて、中身のある企業説明会にできるよう努力することを忘れないようにしてほしいと思います。</p>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>合同説明会には目的を持って参加しないと意味がない</title>
		<link>https://naitei-lab.com/blog/goudou-setumeikai-mokuteki/</link>
					<comments>https://naitei-lab.com/blog/goudou-setumeikai-mokuteki/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[岡島 達矢]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 13:56:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[合同説明会編]]></category>
		<category><![CDATA[就活の基本]]></category>
		<category><![CDATA[採用担当の目線]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://naitei-lab.com/blog/?p=480</guid>

					<description><![CDATA[就活が進んでいる学生に話を聞くと「合説はためにならない」「合説は時間の無駄だった」との声が多いです。それはそれで「正しい」と思いますが、合説に目的を持って参加するのであれば、実は意外なメリットを効率よく享受できたりします。合説に参加する前に、是非一読してほしい内容です。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>どうも！<a href="http://naitei-lab.com/">就活塾「内定ラボ」</a>の岡島です！</p>
<p>就職活動が始まった途端に活発化してくる合同説明会。各業界の企業が一堂に会して、就活生に説明会を行うというものですよね。もう参加してみましたか。</p>
<p><strong>合同説明会にはメリットとデメリットがあります。ですから“目的”を明確に持ったうえで参加することをお勧めしたいと思います。</strong>では、今回のブログでは合説のいいところ、よくないところをわかりやすく解説していきます。</p>
<p>合説に行って就活をしたなと満足げになったあなた、是非注意深く読んでほしいと思います。</p>
<div class="box27"><span class="box-title">“今”こそ…絶対に読むべき人気記事</span><p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/syukatu-site-osusume/"><span class="marker_yellow_hoso">・　【最新版】大手複数内定者が“必ず”使っている…２つの無料就活情報収集サイトを使い倒す</span></a></strong></p>
<p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/naiteinai-mochigomasukunai/"><span class="marker_yellow_hoso">・　　内定が無い…持ち駒も少ない…けれどすぐ内定が出た話</span></a></strong></p>
</div>
<div id="keni_toc"></div>
<p><span id="more-480"></span></p>
<h2>とりあえず参加してみるのは、はっきり言って時間の無駄</h2>
<p>合説は「とりあえず参加しよう」という学生で溢れかえっています。<strong>特に就活サイトが企画する大型合説になると、待ち時間１時間以上、参加者数万人という大規模なものになります。</strong></p>
<p>有名テーマパークのアトラクション並みの盛況ぶりです。ですが実際のところ、それだけ人数が多いと効率よく企業を回るということもできず、時間ばかりが過ぎてしまい途中退出なんてこともよくある話です。</p>
<p>ですから「とりあえず合説」はやめましょう。</p>
<h2>企業説明会が本格化すれば、これでもかという程に説明を聞く羽目になる</h2>
<p><strong>合説とは、各社の会社説明会のミニ版の集合体のようなものです。</strong></p>
<p>ですから、自分の方向性や自己分析が進んでいる学生からすると本来は一部の合説を除いては、それこそ参加する意味合いは低いと言えます。</p>
<p>企業が主催する説明会が本格化すれば、エントリーするために嫌でも説明を受けなければならなくなります。わざわざ合説で時間を潰すくらいなら、その時間で<a href="http://naitei-lab.com/blog/category/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%88%86%E6%9E%90%E7%B7%A8/">自己分析を勧めた方</a>が、理想とする企業に出会える可能性は高くなるでしょう。</p>
<p>また合説に行かず、企業単体の説明会にどんどん脚を運ぶべきでしょう。</p>
<p>“参考”<br />
<a href="http://naitei-lab.com/blog/kigyou-setumei-up/">企業説明会の効率をあげるために必要なこと</a></p>
<p>“参考”<br />
<a href="http://naitei-lab.com/blog/web-seminar-kigyou/">WEB企業説明会には参加するメリットとは何か</a></p>
<h2>合説は就活生のためというより、企業のために開催されている</h2>
<p><strong>こんなリアルなことを書くと人事の方に怒られてしまうかもしれませんが、合説は誰のために開催されているのかと言えばほぼ９０％「企業のため」と言えます。本来合説は、就活生向けの企画ではないのです。</strong></p>
<p>冷静に考えても見てください。あの合同説明会。誰が開催するための費用を負担しているのでしょう。当然参加企業が費用を負担しています。それも数百万単位の金額です。１社あたりですよ。高いですよね。</p>
<p>それだけの金額をかけてまで合説を開く理由。それは少しでも優秀な学生からエントリーしてもらうためにほかなりません。そのために多額の金額を投資しているのです。</p>
<p><strong>逆に言えばですよ、何もしなくても優秀な学生が集まる企業が、本来参加すべきイベントではないということです。だってそうですよね。何もしなくても人気のある企業が毎回毎回、お金を払ってまで合説に参加する理由がありません。</strong></p>
<p>“参考”<br />
<a href="http://naitei-lab.com/blog/category/%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E5%AE%98%E3%81%AE%E6%9C%AC%E9%9F%B3%E7%B7%A8/">就活塾で学ぶ大手内定100の方法　「面接官の本音編」の記事一覧</a></p>
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<h2>では、何故合説に超大手企業も参加しているのか</h2>
<p><strong>「とはいっても合説には超有名企業もたくさん参加しているじゃないか」と思う学生もいるでしょう。それは当然学生を集めなければいえませんから、企画者側から「参加してほしい」と依頼を受けているケースが多いわけです。</strong></p>
<p>言い方はよく聞こえないかもしれませんが、「客寄せ企業」と「そうではない企業」が混在しているのが合説の正体です。</p>
<p><strong>「客寄せ企業」の説明は人が多すぎて聞くことができない。だからちょっと隣のブースで説明を聞いてみようかな…そうあなたが思った時点で、主催者側の思うつぼというわけです。</strong></p>
<p>もちろんそれが意外な出会いになることもありますので、一概には言えませんが、企業のことを調べるだけなら就活サイトを自宅で叩いているだけで十分とも言えます。</p>
<h2>合同説明会に目的を持って参加するとはどういうことか</h2>
<p><strong>合説は目的意識がないとはっきり言って無駄だと断言しました。では一体どんな目的を持って参加している就活生がいるのでしょうか。一番多いタイプは、業界特化型の合説ですね。</strong></p>
<p>業界がある程度絞れていて１日で対象となる業界を見て回れる範囲の規模であれば、参加するメリットはあると思います。もちろん業界によりますが、一般的な合説と比較すると参加人数と参加企業のバランスがとれており、しっかりと話が聞けるという意味では活用することを検討してもいいと思います。</p>
<p><strong>あとは業界ではなく、“くくり系の合説”です。ベンチャー企業の合説とか優良中小企業合説とか留学生対象のビジネスフォーラムといった類のものです。</strong>こういったある程度の仲間同士でくくってある説明会は、参加企業があなたの希望する企業と合致する可能性が高いですので、参加することで視野が広がってくると思います。</p>
<p><strong>業界および共通点でくくられた合説には、当然同じような思考性の就活生が集まりますので、「とりあえず参加型就活生」の比率もグッと下がってきます。</strong>つまり自分と同じ方向性で頑張っている就活生とのコミュニケーションの広がりも期待できますので、そういったものは是非チェックしてみるようにしてみましょう。</p>
<h2>合同説明会に参加する最大のメリットとは</h2>
<p><strong>合説のネガティブな部分を中心にお話ししてきたのですが、もちろん合説ならではのメリットもあります。その最大のメリットは「興味の薄い業界を一気に回れる」ということです。</strong></p>
<p>「興味が薄い業界なら、そもそもエントリーもしないんだから回ったって意味がないだろう」と思う学生が多いようですが、まったくもって見当違いです。人間の興味関心というものは、様々な要因で変わってくるものです。</p>
<p>例えばですが、あなたの小学生の頃の夢はなんでしたか？サッカー選手ですか、お嫁さんになることでしたか、それともお花屋さんの店員でしょうか。ちなみに私は料理人になりたいと思っていました。</p>
<p>ですが今は就活支援の会社の社長をやっています。…全然違ったものになっていますね。人の興味は時間とともに経験を重ねるとともに変わってきます。ですからこれから何十年も働くことになるかもしれない企業を選ぶ際に、「食わず嫌い」だけは絶対に避けるべきなのです。</p>
<p>だからこそ、どの業界も一度は「食べてみる」必要があります。そして食べてみた結果がおいしくなければそれでいいわけです。憶測やイメージで拒絶してはいけません。自分には知らないことがたくさんあるのだという謙虚な気持ちこそ、自分の見解を大きく広げるチャンスを生み出してくれるものです。</p>
<p><strong>そういった意味で短時間で「食べず嫌い」を克服するのには、合説が一番効率がいいと言えます。頑張り次第では１日で多くの業界を回れますからね。</strong></p>
<p>活かせるところは活かす。将来の自分のやりたいこと・やりたくないことを明確にしていく。こうして就活の効率をどんどん上げていってください。</p>
<p>“参考”<br />
<a href="http://naitei-lab.com/blog/syukatsu-syourainoyume/">就活で聞かれる「あなたの将来の夢は何か」の質問攻略</a></p>
<div class="box27"><span class="box-title">“今”こそ…絶対に読むべき人気記事</span><p><strong><a href="https://naitei-lab.com/blog/syukatu-site-osusume/"><span class="marker_yellow_hoso">・　【最新版】大手複数内定者が“必ず”使っている…２つの無料就活情報収集サイトを使い倒す</span></a></strong></p>
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<p>↑　<a href="http://03auto.biz/clk/archives/oszvgy.html">この記事はすでに読んだので…と言う方…記事一覧はこちらからどうぞ</a></p>
</div>
<h2>まとめ</h2>
<blockquote><p>・　目的のない合説参加は、ただの時間の無駄</p>
<p>・　合説は就活生向けの企画ではなく、９割企業向けのイベントである</p>
<p>・　業界特化系、くくり系の合説は、参考になる確率が高い</p>
<p>・　合説最大のメリットは、「食わず嫌い」を短時間で克服できることだ</p></blockquote>
<p>企業探しは、やはり自分の力でやるのが一番力が付きます。<strong>合説、就活サイトなどの企業からのアプローチがなくても「自分の基準」を持って企業を選べる人材に是非なってほしいと思います！</strong></p>
<p>受け身型の就活から、自分から道を切り開いていく積極性のある就活へ、一日も早く切り替えていくようにしてください。</p>
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