「自己分析編」の記事一覧

「就職したくない」「働きたくない」はアリだと思う理由

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就職活動は「人生の一つの選択肢」に過ぎない。誰かにやれと言われてやるものでもなければ、嫌々やるくらいならやらなくてもいいとすら思う。ほかに挑戦したことややりたいことがあればトコトン納得いくまでやるのも充実した人生。でも「人と違う道」を歩むのは難しい…就活に疑問を持つ方、是非一読ください。

「強みと長所」の違いを理解して自己PR出来る学生は差がつく

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面接において面接官から「同じような質問」を繰り返されることがよくあります。その代表的なものが強みと長所。強みと長所が同じことを聞かれていると勘違いしている学生は、せっかくの自分をPRできる機会を損失しているともいえるでしょう。面接官は何を知りたがっているのか、どういった方向性で回答すればいいのか…まとめています。

起業するべきか、就職するべきか悩んでいる就活生へ

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就職か起業か…で悩む学生もいるでしょう。また起業なんて考えてはいないけれど「就職」といった進路に抵抗を感じている学生も少なくないのではないでしょうか。就職は人生の一つの選択肢でしかありませんので、それ以外の道を選択することも可能です。そこで起業を例にとって、進路選択における決断のポイントを整理して、まとめていきたいと思います。

自己分析の精度をあげる“他己分析”のススメ

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自己分析には限界がある…これを覚えておいてほしいということを伝えたくてこの記事を書きました。就活をするとなった時「まずは自己分析から」と言われることが多いですが、自己分析よりも大切なことはたくさんあります。また一人でやる自己分析には弊害もあるわけですから、その弊害は何か、どういった視点を入れて分析するのが正しい方向性なのか、わかりやすく解説していきます。

長所と短所を教えてくださいの質問攻略

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学生の性格を調べるために面接官がよく聞く「長所と短所」という質問。これも答え方ひとつで差別化できるわけです。長所の伝え方には大きく2パターンありますし、また短所の回答は学生の「頭の回転の良さ」や「相手の立場になって考えられるか」といった長所以上に重要な意味を持つ設問になっています。どのような方向性で答えるべきなのか、そのヒントをわかりやすく解説しました。

複数内定をもらえる就活生のシンプルな思考回路

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内定は…数が多ければ…早く取れれば…いいというものではありません。一番大事なのは「自分が行きたいと心から思える企業」に内定することだと思います。ですが、結果的に複数内定を取った学生程、満足のいく就職先を選択できる傾向が強いです。選択肢があるからといった単純な話ではなく、複数内定者には「共通項」がありますので、彼らが何を考えて就活をしているのかについて、まとめてみました。

内定につながる結果を出すための自己分析の方法

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自己分析で「他の学生と差をつける」ためにはどんな要素を意識すべきか…ということをまとめてみました。自己分析といえば、黙々と過去の経験を小学生くらいから時系列でまとめる…なんてことをやるかと思いますが、それ以上に大切なことがあるわけです。そのやり方およびポイントについて、わかりやすく解説していきます。

正しい自己分析、間違った自己分析…その違いは何か

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自己分析について「根本的に間違った理解」をしている人が多いです。過去の経験を整理することはもちろん大事ではありますが、将来の自分の進路を決める就職活動において「すべての答えを過去から導き出す」ことには弊害が出てしまうのは当たり前です。その具体的な弊害とは何か、また自己分析をやる上で、絶対に押さえておきたいポイントについて解説します。

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