セミナー・個別相談-seminer-

メイン画像

テーブルの上の青いライン

日程 予約状況
 東京/2月26日(日)

残りわずか

 大阪/3月16日(木)

残りわずか

 大阪/3月30日(木)

予約受付中

 ==== 

予約受付中

日程 予約状況
 ==== 

残りわずか

 ==== 

残りわずか

 ==== 

予約受付中

 ==== 

予約受付中

日程 予約状況
 ==== 

残りわずか

 ==== 

残りわずか

 ==== 

予約受付中

 ==== 

予約受付中

GD無料練習会に申し込む

GOLDバナー

大手企業頻出テーマを使った
実践重視の「少数精鋭GD特化の練習会」

先着順!5名~7名の少数精鋭で行うフィードバック重視の練習会

近年、業界わず選考の多くに組み込まれているグループディスカッション。GDは数ある就活の選考の中でも学生からすると「評価の基準がわかりづらい」もしくは「自分以外の周囲の出来に選考結果が左右されやすい」という理由から、対策がとりづらい+苦手意識のある就活生が多い選考の一つとなっています。そこで当塾では、内定ラボのカリキュラムにあるGD練習会に「無料参加枠」を一部設けて、本格的なGD対策および当塾のカリキュラムの雰囲気を体感して頂ける機会を設けています。扱うテーマは、業界問わず頻出のものはもちろん、過去大手企業で実際に使用されたテーマの中でも特に練習効果が出やすいものを選択し、「実践→テーマに対してのフィードバック→個別フィードバック」と、少数精鋭にすることで参加頂く一人一人に「役立つ」ポイントを一つでも持ち帰って頂くことに重きを置いています

サンプル画像

練習会で語られる情報の全てが「人事から直接聞いた」最新&リアルな情報

GD無料練習会を担当する当塾代表の岡島は、大学卒業後、株式会社船井総研ホールディングス(経営コンサルティング会社)に入社求人広告大手エン・ジャパン株式会社へ転職。管理職として300人以上の人事の本音を聞き続け、 大企業からベンチャー企業まで1000社を超える採用活動を支援してきました。その経験をベースにセミナーは構成されており「人事が学生に何を求めているのか」といった人事視点を重視した内容になっています。「人事が語る」といったセミナーもありますが、人事経験者のセミナーでは業界および所属する企業の採用については詳しい一方で、自社とは関わりの無い業界や職種に対して、普遍的で応用可能なアドバイスがしずらいといった側面があったりするのです。そういった情報の偏りを極力排除し、様々な業界・企業・職種にて応用できる最新&人事から直接聞いたリアルな情報をベースにフィードバックを行うのが特徴です。

サンプル画像

GD練習の前に、人事の評価基準に関する「GD対策ガイダンス」も実施

前述の通り、実践を重視した練習会ですが「GD対策についての事前知識」がない方もしくは少ない方でも参加していただきやすいように練習会の最初の15分程度ではありますが、GD対策上最低限抑えておいてほしい部分についてのガイダンスを用意しています。この練習会を通して何を意識してほしいのか、面接官はGDで一体何を見ているのかといった部分に触れながら、練習の目的を明確にした上で、実践に入っていく流れとなります。また実際の練習においても、練習方法を工夫することで2時間という限られた時間で一つでも多くのことを学んでもらえるように工夫しています。是非、GDに苦手意識がある方はもちろん、自分のGDの実力を確かめたいといった方も参加頂ければと思います。

サンプル画像

GD無料練習会に申し込む

GOLDバナー

参加には一つだけ条件があります
その内容とは?その理由とは?

当塾の「複数内定獲得セミナー」の事前受講が、GD無料練習会参加の条件です

「条件」と言われると…身構えてしまうかもしませんが、難しいことは一切ありません。当塾が開校以来、4000名以上の就活生に視聴頂いた人気の就活セミナー「複数内定獲得セミナー」をWEB上で視聴頂くことを条件とさせて頂いています。もちろんこちらも無料ですのでその点、ご安心ください。ですので、セミナーの参加実績がなくGD練習会に申し込んで頂いても、ご予約を取ることが出来ませんのでご注意ください。このセミナーの詳細についてはこちらのページを参照頂ければと思いますが、何故「ただGDの練習がしたい」だけなのに、そのようなめんどくさいことをしなければならないのかということですが、これには当塾ならではの考えがあってのことです。それは「GD通過率を上げる」といった目先のこと以上に「希望企業から最終的に内定を取る能力を底上げすることを本気で考えてほしい」という想いがあるからです。

サンプル画像

短時間で多角的に学生の能力を見るGD選考…つまり「GDが苦手」が本当の課題とは限らない

あなたは「何故多くの企業が1次選考としてGDを行うか」について考えたことはありますか?それは多くの学生を短い時間で選考する…つまり一般的に足キリと呼ばれる要素もありますが、それ以上に面接で主にみられる「しゃべる力・伝える力」や「思考の深さ」、そしてES等の書類で見られる「要約する力」、そして個別面接やESでは見ることが難しい「一対複数人」でのコミュニケーションの力など(他にもたくさんあります)、多角的に学生の能力を見ることが出来ることが大きな理由になっています。つまり「GDが苦手」という問題は「表面的」なもので、上記のように細かく分解すると、もしかすると「別のところ」に課題がある可能性も十分ありえるのです。その可能性を認識せず、もしくは意識せずに「GDの練習」をしても、効果的な練習に結び付けることは難しいのです。またGDを通過することがあなたの「練習会への参加の目的」ではないと思います。最終目標は「希望企業からの内定」ではないでしょうか。であれば、まずセミナーの大きなテーマである「第一希望&複数内定の獲得方法」を頭に入れて頂いて、その上でGD練習会に参加していただくことが最も学びがあると、当塾では考えています。ですので面倒かと思いますが、セミナーへの参加を一つの条件とさせて頂いています。

サンプル画像

GD無料練習会に申し込む

GOLDバナー

練習会参加後、当塾に入塾頂いた
学生さんからの感想の一部をご紹介

GDで頻出のテーマをジャンル分けして対策&実践出来たので、テーマが変わってもテーマのジャンルが同じものは話の進め方などが明確になったことで、学んだことが応用しやすかった。
少数で練習をするので、個人のアドバイスももらえて満足でした。またGDに関する質疑応答の時間もあったのでテーマ以外にGDに関して気になっていたことを質問できたのも、よかったです。
GDの経験が全くない状態で参加したのですが、最初に人事の評価基準に関するガイダンスをして頂き、それを元にGDに取り組むことが出来ました。個人的な質問にも答えてもらい、とても参考になりました。
以前兄が内定ラボを利用していて、それをきっかけに参加したのですが、あまりしゃべるのが得意な方で無い兄が大手企業に入社出来た理由が、2時間という短い時間でしたが体感してわかりました。
GDに苦手意識があって参加したのですが、課題として指摘頂いた部分は要点をまとめて発信することであったり、具体例の提示が弱いといった面接でも求められることだったので、GD以外の対策の必要性に気付くことが出来ました。

GD無料練習会に申し込む

セミナーサンプル画像A

セミナーサンプル画像B