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時間効率へのこだわり

差がつきやすい環境。だがらこそいち早く「差」を埋める対策が必要。だからこそ当塾では「如何に時間を有効に使い対策するのか」にこだわります。

インターンシップからの早期内定の急増で変化が求められる就活

“数”と“質”の両立が成功のカギ

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近年、就活の早期化と長期化、それに加えてオンライン化の影響も相まって「インターン+本選考」で文系で50社~80社程度、理系でも30社~60社程度受けたという学生がスタンダードになりつつあります。その一方で「学生一人あたりのインターンシップ参加社数」はほぼ変わらずに推移しています。つまり「多くの企業に対して可能性を模索しているものの、本選考直結等の難関インターンシップには参加できていない」という学生が多い現状があるということです。これはESなどで手一杯で面接対策や企業研究といった「一社一社の対策がおろそかになってしまう」ことが大きな要因の一つにあります。そこで当塾では、就活における無駄な時間を極力排除して、対策に充てる時間を確保できるカリキュラムにこだわっています。

就活対策をする上で「無駄なこと」とは一体何か

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では一体、就活の対策をしていく中で「無駄な時間」とは何なのでしょうか。当塾が考える代表的な無駄とは「複数人からの一貫性に欠けるアドバイス」「方法論の模索」「対策のために費やす移動時間」の3つだと考えています。一つ目の「複数人からの一貫性に欠けるアドバイス」というのは、様々な人から自分の就活について助言やアドバイスをもらうことは重要なことだと思いますが、あなたにはAが必要だ、Bが必要だ、Cが必要だ…と優先順位が付けられず混乱し、時間を浪費してしまうことです。そして「方法論の模索」は、例えば企業研究のやり方、自己PRの作り方、志望動機の作り方といった方法論が見えず、自分にあった「やり方」を見つけるまでに、調べたり・検討したり・間違えを訂正したりする時間を指します。最後の「対策のために費やす移動時間」も馬鹿になりません。これについては選考が本格化してはじめて実感するものなので準備段階で考慮できない方もいますが、就活塾に往復2時間の時間をかけて1時間の話をしに行くくらいなら、移動時間をかけずに「1時間の相談を3回」もしくは「相談1時間+余った2時間でESなどの別の対策に回す」方がよほど理に適っていると、当塾は考えています。

個別指導+「自宅学習の活用」と「深夜・休日等の使いやすい時間の活用」が効率化の鍵

一人一人の状況を把握した個別指導 一貫したアドバイスで効率化

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これについては「個別指導へのこだわり」で詳しく紹介していますが、一人一人の課題に合わせた対策を取ることは実は時間効率向上にも直結してきます。就活において差をつけるために「やるべきこと」というのがあります。もちろん他にも「やったほうがいいこと」「やってもやらなくても大差ないこと」「やっても意味が無いこと」「やって不利になること」…それぞれ優先順位というのがあるわけです。その具体的な内容については当塾のWEBセミナーに譲りますが、その「やるべきこと」や「やったほうがいいこと」が、対策を始める時期によって、その学生の持っている経験によって、強みや課題によって、志望する企業レベルによって…やはり変わってくるものなのです。とにかく手あたり次第、様々な人にアドバイスをもらうのも方法としてはありますが、どうしても個々人の状況を踏まえ優先順位まで考慮してアドバイスをしてくれる人というのは、少数派といわざるを得ません。ですから当塾では、時間効率の観点も踏まえて個別指導にこだわっています。

自宅で出来ることは自宅で 土日祝日対応 Zoomなら24時まで対応

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当塾では、通学コース・通信コース問わず、就活の方法論をまとめた講義について全て「WEB上」で視聴頂く形式を取っています。また面接練習や就活に関する相談もコースに限らず、Zoomによる対応が可能となっております。実際に通学コースを選択する学生のおよそ「90%」がZoomを併用した形で就活対策をしており、「移動時間を極力減らし、自宅で出来ることは自宅で行うことで、対策に充てる時間を捻出する」ということを行っています。また企業の選考は「平日10:00~18:00」の時間内で行われることが大半で、その時間に塾まで来て対策を…というのには「無理」があるとも考えています。ましてや選考は突発的に入ってきますし、さらに言えば「選考が通過する」学生程「平日10:00~18:00」の時間は潰れていくわけですからそう考えると、忙しい学生であればあるほど就活に使えるのは「休日もしくは深夜帯の時間」となるのは容易に想像がつくでしょう。だからこそ当塾では、時間効率について真剣に考えた上で、カリキュラム構成やサポート内容を決定しております。

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