「ES編」の記事一覧

ESや履歴書に書く趣味・特技が無い…どうしたらいいのか?

「これからES・履歴書を書くのですが、趣味も特技もありません。どうしたらいいですか?」という相談を、毎年のように就活生から相談を受けます。就活において「無趣味」という回答はさすがに出来ません。そこで、その際の対処法を、人事が何故「趣味・特技」をそんなに聞きたがるのかの理由と共に、まとめたので参考にしてください。

ESをプロが無料で診断!エントリーシート評価シートとは?

「あなたが志望企業から内定を獲得できる可能性」が大体でもいいので知ることができたら…いいと思いませんか?大学受験で例えるなら「全国統一模試」のような、周囲と比較しての自分の学力の立ち位置がわかるだけで、これから何をしていけばいいのか計画も立てやすくなるでしょう。そんなES評価を無料で体験できるという話と、その方法についてわかりやすく解説しています。

就活で評価される研究概要の書き方と注意点

理系学生および大学院生の就活において「研究概要の説明」はES・面接において避けて通れません。ですが、その一方で研究概要の説明の「仕方」がわかっていないばかりに、評価を落としてしまっている学生が毎年後を絶ちません。そこで研究概要の説明において人事が求めていることは何なのか、そして概要説明を作りこむ際に、注意すべき点にも触れながら、わかりやすく解説していきます。

ES通過率の平均値と内定獲得率の関係性について

希望企業からの内定獲得において「ES対策」は重要です。特にESの通過率が低い場合、そのESをベースに面接が進んでいくわけですから、面接の通過率にも直結してくる重要な選考にESはなります。そこでES通過率はどの程度あればいいのか、またES通過率が上がらない理由とは何か、その通過率を上げるためには何が必要なのかについて、わかりやすくまとめてみました。

OB訪問でESを添削してもらう際に注意したい3つのポイント

OB訪問に力を入れている就活生の多くは「ESを添削してもらう」ということをするでしょう。もちろんであったOBさんにその都度ESを見てもらうことはいいことですが、その時に注意しなければならいことがあります。その点を考慮しないと、せっかく今まで「よい内容」だったESが、逆に内容がぐちゃぐちゃになったり、混乱をきたすことがあります。添削依頼の際のポイントを、わかりやすく解説していきます。

履歴書とエントリーシートの内容は同じでいいのか

選考が始まると「ESと履歴書」をセットにして提出するわけですが、そこで出てくる疑問が今回のテーマです。設問が一緒であれば、同じ回答をしていいのか…ということです。結論から言えば、ESが苦手な学生程一緒にする傾向が強いです。では、どうして同じ設問でも切り口を変えて書くべきなのか、履歴書やESを書く際に中止したほうがいいことについて、まとめてみました。

プレエントリーとは何か、本エントリーとの違いを理解する

就活解禁とともに「プレエントリー」という言葉か飛び交います。就活独自のキーワードですね。本エントリーは別物のこの「プレ」とは一体何なんでしょうか。就活解禁から良いスタートダッシュを切るためにも、本エントリーとプレエントリーの違いを正確に理解して、どのようにエントリー作業を進めるのが効率的かについても合わせて解説していきます。

通過するエントリーシートの文章構成は…実は決まっている

「ESを書くのが苦手」という方は必読です。ESが苦手な人はまず「わかりやすい文章」を書くことを目標にすべきでしょう。その際に書き方といった「一定のルール」があると楽ですよね。そのルールを解説します。またESで難しいのが「文字数調整」。長くしたり、短くしたり…する上で、どんな内容を膨らまして、削るならどんな内容がよいのか、ES力アップのためのテクニックをまとめてみました。

自己PRで不向きな強み・使ってはいけないNGワードとは

面接で必ず聞かれる「自己PR」。ですが一生懸命考えた自己PRが人事から見て「PR」どころか、逆に不安にさせてしまうような「NGワードを含めた話」をして評価を下げている人が後を絶ちません。特に注意が必要なのは多くの人が「良し!」と思っているPRにも、NGが含まれています。NGを出さないために、自分はPRしっかりできているのか、是非一つ一つチェックしていってください。

自己PRの例文を参考にすると、結果的に通過率が下がる理由

ESが書けない…そんな学生程「例文」を欲しがります。どういったことを書けばいいかわからないから…というのがその理由のようです。ですが例文が参考になるのは本当に最初だけで、ES内容を作りこんでいく過程で例文にこだわりすぎることで人事から見た際に「つまらないES」になることもよくあります。なぜ、例文を参考にするといけないのでしょうか。人事の本音を交えてお伝えしていきます。

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